| 書式 | NETWORKDAYS.INTL(開始日, 終了日, [週末], [休日]) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 概要 | 週末の曜日とその日数を示すパラメーターを使用して、2 つの日付の間の稼働日数を返す関数。 週末および休日として指定された日は稼働日と見なされない。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | 本関数は、Excel 2010 より、新規追加された。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
I.M.L.,ltd
| 書式 | NETWORKDAYS.INTL(開始日, 終了日, [週末], [休日]) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 概要 | 週末の曜日とその日数を示すパラメーターを使用して、2 つの日付の間の稼働日数を返す関数。 週末および休日として指定された日は稼働日と見なされない。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | 本関数は、Excel 2010 より、新規追加された。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 書式 | WORKDAY.INTL(開始日, 日数, [週末], [祝日]) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 概要 | ユーザー設定の週末パラメーターを使用して、開始日から起算して指定した稼働日数だけ前または後の日付のシリアル値を返す関数。 週末パラメーターは、週末がどの曜日で、何日間あるかを示す。週末および休日として指定した日はすべて、稼働日と見なされない。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | 本関数は、Excel 2010 より、新規追加された。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 書式 | TODAY() | ||||||||
| 概要 | 現在の日付に対応するシリアル値を返す関数。 他の日付/時刻系の関数同様に、本関数入力時のセル書式の表示形式が標準であれば、戻り値は自動的に「日付」として表示される。 | ||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | ||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||
| 書式 | NOW() | ||||
| 概要 | 現在の日付と時刻に対応するシリアル値を返す関数。 他の日付/時刻系の関数同様に、本関数入力時のセル書式の表示形式が標準であれば、戻り値は自動的に「時刻(日付 + 時刻)」として表示される。 | ||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | ||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||
| 書式 | DATE(年,月,日) | ||||||||||
| 概要 | 特定の日付をシリアル値に変換する関数。 Excel では、1900年1月1日を 1 として、以降を連番で管理している。例えば、2010年8月1日は、1900年1月1日から数えて、40391 日目に当たるため、本関数を利用した場合、40391 という数値が得られる。 日付の表現方法は、西暦/和暦の別を含めて様々な形式が考えられるため、日数を計算する必要が生じた場合等には、まず、本関数を利用して、Excel 内部で統一した形式に変換した上で、計算用の関数を利用するのが一般的な用途である。 | ||||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | 本関数を利用して得られるシリアル値は、関数入力前のセルの表示形式が「標準」であれば、自動的に「日付」として表示される。 シリアル値自体を参照したい場合や、別形式で表示したい場合は、表示形式の変更を実施するか、TEXT 関数を含む表示変換に対応した関数の利用が必要である。 | ||||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||||
| 書式 | YEAR(シリアル値) | |||
| 概要 | シリアル値で表現されている日付から「年」を取得する関数。 1900 ~ 9999 の範囲の整数が返却される。 | |||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
| |||
| 特記事項 | Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | |||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | ||||
| 書式 | MONTH(シリアル値) | |||
| 概要 | シリアル値で表現されている日付から「月」を取得する関数。 1 ~ 12 の範囲の整数が返却される。 | |||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
| |||
| 特記事項 | Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | |||
| 使用例 |
| |||
| 参考:Excel2010 関数リファレンス | ||||
| 書式 | DAY(シリアル値) | |||
| 概要 | シリアル値で表現されている日付から「日」を取得する関数。 1 ~ 31 の範囲の整数が返却される。 | |||
| 引数 |
| |||
| 補足/解説 |
| |||
| 特記事項 | Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | |||
| 使用例 |
| |||
| 参考:Excel2010 関数リファレンス | ||||
| 書式 | DATEVALUE(日付文字列) | ||||||
| 概要 | 文字列として格納された日付をシリアル値に変換する関数。 | ||||||
| 引数 |
| ||||||
| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | ||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||
| 書式 | DATESTRING(シリアル値) | |||
| 概要 | シリアル値で表現されている日付を、和暦に変換する関数。 戻り値は「元号 99 年 99 月 99 日」の形式(日付はアラビア数字)のみで、漢数字に対応する機能はない。 | |||
| 引数 |
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| 補足/解説 | ||||
| 特記事項 | 本関数は、関数ライブラリに登録されておらず、関数リファレンスも存在しない(数式オートコンプリートの対応もなし)。 利用する場合は、直接入力のこと。 | |||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | ||||
| 書式 | EDATE(開始日, 月) | ||||||||
| 概要 | 開始日から起算して、指定された月数だけ前または後の日付に対応するシリアル値を返す関数。 伝票の発行日と同じ日に当たる支払日や満期日の日付を計算する等の用途が考えられる。 | ||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 2003 以前のバージョンで使用するには「分析ツール」アドインが必要です。 | ||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||
| 書式 | EOMONTH(開始日, 月) | ||||||||
| 概要 | 開始日から起算して、指定された月数だけ前または後の月の最終日に対応するシリアル値を返す関数。 月末に発生する満期日や支払日を計算する等の用途が考えられる。 | ||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 2003 以前のバージョンで使用するには「分析ツール」アドインが必要です。 | ||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||
| 書式 | WEEKDAY(シリアル値,[種類]) | ||||||||||||||||||||||||||
| 概要 | 日付を表すシリアル値から、その日付に対応する曜日を返す関数。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | ||||||||||||||||||||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||||||||||||||||||||
| 書式 | WEEKNUM(シリアル値,[週の基準]) | |||||||||||||||||||||||||||
| 概要 | 特定の日付が、年間を通じて第何週目に当たるかを返す関数。 | |||||||||||||||||||||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
これは「ヨーロッパ方式」と呼ばれる週カウントの方式では、曜日の大部分 (4 日以上) を含んだ週が、その年の "最初の週" と定義されていることから、これを関数仕様として取り込む場合、木曜の帰属する週を 1 とカウントすることが、論理的に条件にマッチしたもの。 | |||||||||||||||||||||||||||
| 特記事項 | Excel 2003 以前のバージョンで使用するには「分析ツール」アドインが必要です。 | |||||||||||||||||||||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | ||||||||||||||||||||||||||||
| 書式 | NETWORKDAYS(開始日, 終了日, [祭日]) | ||||||||
| 概要 | 開始日から起算して、指定された稼動日数だけ前または後の日付に対応する値を返す関数。 稼動日とは、土曜、日曜、および指定された祭日を除く日を指す。 週末や祭日を除いて、納品書の支払日や発送日を逆算する場合等に、本関数の利用が考えられる。 | ||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 2003 以前のバージョンで使用するには「分析ツール」アドインが必要です。 Excel 2010 より、週末がどの曜日で何日間あるかを示すパラメーターを使用して、開始日から起算して指定した稼働日数だけ前または後の日付に対応するシリアル値を計算する「WORKDAY.INTL 関数」が追加されている。 | ||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||
| 書式 | NETWORKDAYS(開始日, 終了日, [祭日]) | ||||||
| 概要 | 開始日から終了日までの期間に含まれる稼動日の日数を返す関数。 稼動日とは、土曜、日曜、および指定された祭日を除く日を指す。 特定期間内の稼動日数を基準にして従業員の給与を計算する場合等に、本関数の利用が考えられる。 | ||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | Excel 2003 以前のバージョンで使用するには「分析ツール」アドインが必要です。 Excel 2010 より、週末の曜日と日数を示すパラメーターを使用して、その期間内の稼動日を計算する「NETWORKDAYS.INTL 関数」が追加されている。 | ||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||
| 書式 | DATEDIF(開始日, 終了日, 単位) | ||||||||||||||||||||
| 概要 | 2 つの日付 (開始日と終了日) の間の期間を、指定した単位で求める関数。 | ||||||||||||||||||||
| 引数 |
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| 補足/解説 |
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| 特記事項 | 本関数は、関数ライブラリに登録されておらず、関数リファレンスも存在しない(数式オートコンプリートの対応もなし)。 利用する場合は、直接入力のこと。 Excel 内部での日付に関するデータの考え方や、データ管理の方法、表示形式等については、DATE 関数を参照のこと。 | ||||||||||||||||||||
| 使用例 |
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| 参考:Excel2010 関数リファレンス | |||||||||||||||||||||